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製品情報

最新の情報日々更新される添付文書の最新版をもとに、専任の薬剤師がデータベースの開発・メンテナンスを行っており、毎月最新のデータベースをご提供します。 高い信頼性薬剤師とSEが連携を図りながら、1990年以来更新・蓄積してきたデータ量は、医薬品データベースの中でも群を抜いています。膨大な医薬品情報を合理的に処理し、添付文書や各種文献を参考に薬剤師がきめ細かなメンテナンスを行うことにより、漏れのないチェックや検索を可能にしています。

 
リスクマネージメント 処方・調剤を行う際の医薬品の安全性・適正性チェック
 
業務の効率化 業務の効率化と効率化によって生まれた時間を用いた患者サービスの向上
 
業務連携の強化 医療機関内外との業務連携の強化
(内部:薬剤部門 ⇔ 医事会計部門 ⇔ 検査部門 ⇔ 栄養部門 など)
(外部:病院 ⇔ 薬局、病院 ⇔ 病院、病院 ⇔ 診療所 など)
 
コンサルテーション 医薬品の納入・在庫管理などの医療経営のコンサルテーション

添付文書の記載は様々であり、同義語であっても異なる表現で記載されている場合が多々あります。そこで、添付文書に記載されている用語や文節に対して一定のルールに従ったマークアップを行い、内容ごとに分類したうえで、異なる表現を同義語処理(シソーラス化)することによって、チェックや検索の結果に漏れが生じることがないようにしています。


この他、長年にわたる医薬品データベースの開発により培ってきた、独自のノウハウによる情報量と網羅性の高いデータベースで、皆様のご要望にお応えします。