薬害サリドマイドから学ぶ市民向け講座の取り組みを紹介
2026年10月11日から12日に開催された第59回日本薬剤師会学術大会にて、TAYA研究会等の主催による地域啓発活動の報告として、当社社員が共同発表者として参加した以下の演題に関するポスター発表が行われました。
・市民向け講座「薬害サリドマイド被害者の現状を知り、国民として安全に医療を受けるための役割を考える」薬剤師の取り組み
本発表のポスター及び要旨は、当社ウェブサイト内「論文・学会発表」に掲載しておりますので、是非ご覧ください。
当社は、医療従事者や地域住民の皆様が共に安全な医療を考えるこのような取り組みを尊重し、今後も医療安全および薬学的知見の広報・発展に協力してまいります。