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| 商品名 | 会社名 | 規格 | 剤形 | 薬価 | 先発後発区分 | 標準化適応症 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ゾルゲンスマ点滴静注 | ノバルティス | 1患者当たり | 注射用剤 | 167,077,000.00 | 先発品(後発品なし) | 脊髄性筋萎縮症[抗AAV9抗体陰性] |
再生医療等製品
静脈内に投与された本品は、患者の運動ニューロン又は筋細胞等に感染し、ヒトSMNタンパク質を効率的に発現することで、脊髄性筋萎縮症に対する作用を示すと考えられている。なお、本品に搭載された遺伝子発現構成体は、標的細胞の染色体に組み込まれることなくエピソームとして核内に存在し、ヒトSMNタンパク質は長期間安定して発現する。
infusion reaction
肝機能障害(肝障害)
肝不全
血栓性微小血管障害
血小板減少
※注意情報なし
※注意情報なし
再使用
本品の成分に対し過敏症の既往歴のある患者
2歳以上
不明
※該当の情報なし、または情報収集中
※該当の情報なし、または情報収集中